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職員紹介

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Q&Aが表示されます。

食育チーム
小学校教諭 中高音楽教諭

東郷未来MIKU TOGO

食育チーム
調理師

谷口 忍SHINOBU TANIGUCHI

  • Q. 私だからできる、ひより保育園への貢献とは?

    大学卒業後は、鹿児島県内の小学校教員として9年間、また結婚退職後は地元のラジオ局で営業事務を1年半、思うと「振り幅の大きい」職を経験させてもらいましたが、どちらにも共通することは「人と関わりながら仕事をしていくことの大切さや素晴らしさ」を多く学び、経験できたということです。
    ひより保育園でも、子どもたちや保護者の皆さん、テラス入所の方々やスタッフさん方とはもちろん、枠にとらわれず面白い!と思ったことにはどんどん関わっていく姿勢を積極的に見せていくこ で、ひより保育園がどんどん開かれた場所になっていくための一助となりたいです。
    具体的には、保育園で本格的なマルシェをしたり、プロの音楽家を招いてコンサートをしたり…沢山の人たちを巻き込むこと、こんな機会でもなければ保育園に来ることもないかもしれない人たちが保育園の中に入って、もっと多くの人たちが、将来の社会を担う子どもの教育に関わることをもっと身近に自分ごととして感じてもらいた。何より大人が手を取り合ってがんばってる姿楽しんでいる姿を子どもたちにいっぱい見せたいです!

  • Q. 20年後、卒園児とどんな関係でいたい?

    未来先生(もしくは、あの給食のおばちゃん。ゆうまくんのお母さん…20年後の自分が子どもたちの記憶の片隅にどう残ってるか想像するだけで感涙)と、
    ●またひより特製ごはんが作りたい。
    ●またあの歌を歌いたい。演奏したい。
    ●またあの時みたいなおっきなイベントやりたいと思ってるんだけ ど協力してくれないかな。
    など「一緒に」やりたい。
    と思ってもらえるような存在でありたいです。
    恐らく(間違いなく)鹿児島県内を転々としているの我が家ですが、どこにいてもいくつになっていても何かに挑戦したり楽しんでいる姿を人づてでも風の噂でも発信し続けられるようがんばります。
    ひより保育園での関係がきっかけになって、また20年後新たな関係が築けるよう、私も成長しつづけます。

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  • Q. 好きな言葉は?

    「之を知る者は、之を好む者に如かず 之を好む者は、之を楽しむ者に如かず(之を楽しむ者は、之を遊ぶ者に如かず)」
    ひより保育園で論語を知る機会ができ、この言葉を見つけた時は、「まさにこれだ!」と思いました。
    今は肩書きに調理師と書けますが、調理師免許を取得したのはまだまだ最近の話です。料理が好きで、小学生のうちからいろんなものを作ってきましたが、歳を重ねるごとに、好きなだけでは何にもならないと思うようになり、30歳前に猛勉強して免許を取得。好きなことなら、こんなにやれるんだと驚きでもあり、楽しくもありました。そして、その思いはずっと継続中です。
    仕事を遊べる大人!を目標に日々楽しめる調理師でありたいと思います。

  • Q. 私だからできる、ひより保育園への貢献とは?

    私だからできる!と今は言い切ることが出来ませんが、「できる!」と言い切れるように努力をしていきたいです。
    私は、「こんなの作りたい!」と思うと、やらずにはいられず。。
    寝る間も惜しみ、没頭します。
    調理関係の学校を出たわけでもなく、「作りたい!~妄想~徹夜~完成!」をずっと繰り返し、何度も失敗をしながら、雑学だけで今の私ができています。
    子どもたちや、ご家族、先生方が、「こんなの作りたい!」「こんなの出来ないかな⁉」と思った時に、その「やりたい気持ち」をしっかりと拾ってあげたい。
    叶えてあげたい。
    その思いを形にするために、私の持てる力を発揮し、ひより保育園へ貢献できたらと思います。

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保育チーム
保育士

羽生美樹MIKI HABU

保育チーム
主任保育士

永岩ゆきみYUKIMI NAGAIWA

  • Q. これまでの人生で一番熱中したことは?

    息子が小3の時にトランポリンを習い始めました。けれど指導者が少ない、という現状。
    そんな時、親子練習会の後で監督さんから「指導者を目指してみない?」とのお誘い。
    私はトランポリンを習ってる息子の母親から、トランポリン指導者を目指す主婦にかわりました。30歳を過ぎてからの挑戦。筋肉痛や怪我にも耐えながらの技の習得。そして普及指導員、公認コーチ、公認審判員、スポーツ少年団認定員の資格を取得する事が出来ました。あの時に熱中して取り組んでこれたからこそ、今、息子と同じ方向を見て二人三脚で進んでいけるのでとても充実してます。挑戦に年齢は関係ない!!という事を学びました。

  • Q. 私を動物に例えると?

    ぴょんぴょん跳ねるので可愛いらしくうさぎ。…と書きたい所ですが自他共に認めるのがイノシシ。
    コレ!!と目標を見つけたら一直線。
    ひより保育園でも子ども達と「これが出来るようになりたい!」と目標を見つけて楽しく進んでいきたいと思っています。
    うさぎのようによく周りを見て観察し、イノシシのようにまっすぐ進んでいきたいです。

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  • Q. 20年後、卒園児とどんな関係でいたい?

    先生という垣根を越えて、お友だちのような、そんな感覚で、成人した卒園児たちと一緒にお酒をのみたいです。
    懐かしい話をしたり、いろんな相談を受けたり、たわいもない話をしたりと、そんな時間を共有しあえる仲間になりたいです。

  • Q. これまでの人生で一番熱中したこと は?

    一番熱中したことってなんだろう…と考えたとき、一番最初に出てきたのは、小学校3年生くらいの時に頑張った縄跳びの二重とびです。
    私は、昔から運動が苦手で、その当時は引っ込み思案で、何をするにも恥ずかしくて、すぐに顔が赤くなってしまうような子でした。
    「私にはできない」そう思って諦めることもたくさんありました。
    冬休みの宿題で、縄跳びの練習がありました。もちろん、そんな私なので、はじめからできないと決めつけ、とりあえず何度かやってみて、やっぱりできないとすぐに諦めていました。そんな様子を見ていた父から、「惜しい!あと少しでできそうだぞ。」と何度も言われたことで、私にも出来そうなのかなと思い、必死になって練習しました。
    毎日、何時間練習したことか。
    寒さも忘れ、足に当たる縄の痛みも忘れて、練習に没頭しました。
    そんな日を数日繰り返したときに、なんと!この私にも二重とびができたのです!
    たまたま何かの拍子でできただけだろうと自分でも疑い、そのあとも何度もやってみましたが、やっぱりできていました。冬休み明けに、学校の縄跳び大会で二重とびができるようになった事を誉められ、とっても嬉しかったのを覚えています。
    それ以来、一生懸命取り組んだ先には、きっと成果があると思い、苦手なことにも、まずはやってみよう!と、挑戦するようになりました。

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保育チーム
介護福祉士
こどもリトミック講師

濵田 さやかSAYAKA HAMADA

代表
プロデューサー
カメラマン

古川 理沙RISA FURUKAWA

  • Q. 私だからできる、ひよりへの貢献とは?

    私は高校卒業後、介護福祉士として介護現場で働きながらも保育の道へ進む事を諦めきれず働きながら学校へ通い不規則勤務の中、猛勉強しチャイルドマインダーとこどもリトミック講師を取得。
    敷地内に隣接する高齢者施設「てらす」さんと、日常的な交流をする中で高齢者の方が関わる時などは私にしかできない事もあると思いますし、身体を動かして楽しんだりする場面でも力を発揮したいです。子どもとので今までの経験や知識を活かして「私だから見える視座」を発信していきたいです。

  • Q. 卒園児とどんな関係でいたい?

    これから色々な事を経験し悩んだり壁にぶち当たること事も多いと思います。今のこども達が大きくなっても頼ってくれたり、心のよりどころになれる親友でありたいです。

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  • Q. これまでの人生で一番熱中したことは?

    大学を卒業してすぐ、韓国で日本語教師をしていたのですが、その時は毎朝5時に起きて星を見ながら出社し、6コマの授業をする合間に、教科書の執筆、アメリカの教育学会の資格取得、音声問題の録音の仕事、学会参加。帰宅は毎日夜0時と、文字通り「寝る間もない」生活を送っていましたが、当時日本と韓国で出版されている日本語の教科書はほとんど目を通していたし、当時の自分にできる努力は全てやり、誰よりも学生たちから信頼されているという自信がありました。
    当時身につけた、学習者自身が主体となって学んで行くスタイルをデザインする力や経験が今の私の基礎になっていると思います。

  • Q. 20年後、卒園児とどんな関係でいたい?

    就職したり、起業したり、親になったりした卒園児たちが、何か壁にぶち当たった時。「あの人ならいい相談相手になってくれるかも」と思い出してもらえるような存在でありたいです。
    常に対等で、よき親友、よきメンターであれるよう私も成長し続けていきたいです。

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食育チーム
給食室長
栄養士・ばっばん

高橋ひろみHIROMI TAKAHASHI

園長

白水 純平JUNPEI SHIRAMIZU

  • Q. 好きな言葉は?

    「一度きりの人生、転がるように、笑って泣いて生きて行こうぜ♪」
    半世紀以上生きてきて、楽しい事も 辛い事も有りました。
    楽しいときは笑えばいいし、辛い哀しい時は 泣いていいのです。
    人生は一度きりだから、自分らしくありのままで。

  • Q. 私だからできる、ひより保育園への貢献とは?

    園児から見たら、ばーちゃん先生です。一昔前のお節介なばーちゃんのような存在でいたいです。
    そして、 3人の子供を育てて来た「お母さん」として、困った時は一緒に考え、嬉しい時は手を取り合って喜ぶ、笑ったり泣いたり、時には説教したりしながら、保護者の皆さんに寄り添えるような存在で在りたいと思います。 子供達の成長を一緒に見守っていきたいです。

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  • Q. ひより保育園で一番好きな場所は?

    「ひより食堂(園児用の調理室)」
    ひより保育園の子どもたちは、毎日この場所で、様々な角度から食べることに向き合います。
    じつは、代表のふるかわと園舎の設計の話をしたときに、一番はじめに決まったのが「子どもたちが食べることに前向きになれるような調理室をつくろう」ということでした。
    そのときに頭に浮かんだ、子どもたちが活動する光景、胸の高鳴り、ワクワクで鳥肌が立つ感覚は、きっと一生忘れないと思います。
    私にとって、ひより保育園の原点を思い出させてくれる、大好きな場所です。

  • Q. 好きな本は?

    「はらぺこあおむし」
    私が子どもの頃、いちばん読んだ絵本です。
    本が大好きな母は、私にたくさんの絵本を買って読み聞かせをしてくれたのですが、私はこの本を特に気に入って、家や保育園で毎日夢中になって読んでいました。
    当時読んでいた本は、読み込みすぎてもうボロボロになっていますが、いまも大事に取ってあります。幼少期の愛された記憶を思い出す、大事な一冊です。

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事務長

古川 貴弘TAKAHIRO FURUKAWA

保育チーム
保育士

伴 朝美TOMOMI BAN

  • Q. 好きな本は?

    沢木耕太郎「深夜特急」
    大学時代までは、ずっと出身地の関西から出ない生活をしていました。この本がキッカケで海外旅行に行くようになり、中国への語学留学、中国での駐在勤務、とつながり、20代の大半を中国で過ごす事になりました。
    中国での経験や知り合った友人が、人生の宝物になっている気がします。今も、年に1~2度は友人に会いに中国へ行っています。

  • Q. 好きな言葉は?

    「好好学習天天向上」
    毛沢東の言葉で「よく学び日々向上しよう」という意味です。年をとっても、学び向上し続ける人生を歩みたいです。

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  • Q. 好きな本は?

    「みんなくるくる、よってくる」(フレーベル館)
    登場する一家はいつも大騒ぎですが、のんびりやのふーは違います。いつもゆったりしていて、動物や困った子どもたちが自然とよってくるのです。
    ふーの言うセリフにこんな一言があります。
    「じーっと ぼーっと してるとね、
    じめんから ちからが あがってきて、
    はえてる きぶんに なるんだよ
    きになる きぶんに なるんだよ
    きは じっとしてても あきないよ」
    初めてこの言葉に出会ったとき、すーっとこころが軽くなる気がしました。今でもこの本を読むと、心がほっこりして元気をもらいます。
    私にとってのこの絵本や、ふーの存在のように、子どもたちがほっとできる場所を増やしていきたいです。

  • Q. これまでの人生で一番熱中したことは?

    小学6年生の頃、SPEEDにあこがれてジャズダンス・ストリートダンスを習い始めました。
    習い事の続かない子どもでしたが、ダンスにはどんぴしゃにはまり、ときどき中断時期はありますが 中・高・大学~現在までずっと続けています。
    ダンスの魅力はなんといっても全身を使って表現する楽しさ!音楽に合わせる楽しさ!そして悩みながら振りを作るのも楽しく、舞台で踊れば爽快な気分になり・・・と語りつくせません。中学・高校では応援団にも青春を燃やし、応援団のような演舞や、盆踊りなどとにかく音に合わせて体を動かすことが大好きです。
    妊娠出産の為、今はダンスをしていませんが(ブンバボンは息子とかなり踊りこんでいます)、そろそろダンスがしたいなとうずうずしております。ママでダンスチームを作り表舞台に立つことが今の目標です。子どもたちとも体を使って表現する楽しさを一緒に感じていきたいです。

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食育チーム
栄養士

今井 七海NANAMI IMAI

副園長
保育士

石川 あきAKI ISHIKAWA

  • Q. これまでの人生で一番熱中したことは?

    高校の和太鼓部に所属していた頃、全国大会、九州大会を常に目指して頑張っていました。
    沢山、悔しい思いも悲しい思いも経験しました。それを乗り越えて練習を積み重ね、全国大会、九州大会に出場することがでしました。目指していた場所に立てたことがとても気持ちよく、頑張った甲斐があった!!と何度も思いました。
    その時、努力を積み重ねれば、いつかは結果がついてくるということを学びました。

  • Q. 私を動物に例えると?

    「猫」
    気まぐれ。寝ること大好き。食べること大好き。
    猫が好きすぎて、猫に埋もれたいと思っています。

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  • Q. これまでの人生で一番熱中したことは?

    20年程前、体験ダイビングに行きました。そこの先生と意気投合して1週間後にはの海を目の前にしたプレハブで共同生活をしていました。
    そこには色々な理由で学校に行けなくなった子ども達が大自然に接しながら、自分と向き合いながら、生活をしていました。
    1年近くそこで一緒に生活をしたのですが、台風で海が荒れた日以外は毎日海で泳ぎました。
    海の変化を楽しみながら、私は前世は人魚だったのかなと思いながら海三昧の日々を過ごしました。でも海を前にすると自分はなんて小さい存在なんだろうと感じた時、どんなに悩んでも苦しんでも怒っても自分ではどうしようもない大きな力があると実感した時、自分が振り回されていた色々な事を受け入れる事ができたように思います。初めは子ども達のサポートができたらいいなと思って始めた共同生活でしたが実は私が一番海に癒され子ども達から信頼や愛情の大切さを学ばせてもらいました。

  • Q. 20年後、卒園児とどんな関係でいたい?

    大人になった卒園児達が「あー頑張った」「ちょっと休憩したい」と思った時先生の所にお茶しに行こう!と、ほっと休憩できる存在でいたいです。 なのでひより保育園でも嬉しいことがあった時、悲しいことがあった時、楽しいことがあった時、悔しいことがあった時、何でもないとき、いつでもぎゅっと抱きしめて一緒にあたたかくなれたらいいなと思います。

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食育チーム
調理師

三島 知美TOMOMI MISHIMA

食育チーム
調理師

桑原 美弥MIYA KUWAHARA

  • Q. ひより保育園で一番好きな場所は?

    「庭」
    これから木々が少しづつ大きくなり、花々などが植えられていくのだろうな。木は子供達と同様に、大きくなっていくんだろうな。という期待感みたいなものが詰まった場所になっていると思いました。
    あとその奥に田んぼも広がっていて、子供達のお米の収穫をする姿が想像できます。

  • Q. 好きな本は?

    「大きな きがほしい」 文 さとうさとる え むらかみ つとむ
    このお二人のかいた絵本シリーズが特に好きです。日常のすぐ隣に、入り口のようにしてファンタジーの世界が広がります。木の上で暮らしたいという主人公かおるの想像上のお話なのですが、木の上から見える季節の移り変わりや、その様子などが丹念に描きこまれている絵本で、小さな頃とても好きだった絵本です。

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  • Q. 好きな言葉は?

    「あたって砕けよ」
    理由は、言葉の通り何しないで後悔するよりはしてから後悔するほうが、自分の為になるからです。ひよりで、皆さんの力を借りながら、1つ1つ実現して行けるように私なりに何事にも取り組んで行きたいです。

  • Q. 自分を動物に例えると?

    小動物です。言われた事がある動物は、ハムスターとヒヨコと言われる事が多いです。動く事が好きなので、私が出来る限り、精一杯頑張らせて頂きます。

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保育チーム
保育士

山本 珠緒TAMAO YAMAMOTO

保育チーム
保育士

安田加奈子KANAKO YASUDA

  • Q. 好きな本は?

    『たいせつなこと』(絵本)
    私が少し疲れていた時に友だちから頂いた絵本、忘れてしまいそうなことがシンプルに伝わってくるのこの絵本が大好き!
    そして最高のページの言葉にじーんときます。そして私は私でいいんだ!と元気になります。

  • Q. 20年後、卒園児とどんな関係でいたい?

    ライバル!色々な経験をして、大きくなった子どもたちに負けないくらいのパワーを持っていたい!
    そして、一緒に夢を語ったり出来る存在でありたいと思います。

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  • Q. これまでの人生で一番熱中したことは?

    私は8年間子育てに奮闘しながら祖父母、伯母四人の介護をして来ました。
    介護と言っても、一週間スケジュールを組み子ども達の居ない合間に、病院の送り迎えをしたり子どもたちと一緒に買い物にいったり、伯母や祖父母のやりたいことを一緒に楽しんだりとゆう感じでした。毎日、日替わりで子どもたちは伯母や祖父と関わることができ嬉しそうでした。
    子どもたちもその中で学んだことも少なくはないと思います。沢山の経験という宝物を貰いました!
    でも、私は子育てしながらだったので分刻みのスケジュールにパニックになることもシバシバ…。
    今思えば、子育てに介護、一番熱中していたようにおもいます。

  • Q. 私だからできる、ひより保育園への貢献とは?

    私だからできる!と断定はできませんが…。
    介護から学んだ沢山の事を生かし少しでもひより保育園に貢献できるよう努力していきたいと思います!
    子どもたちにとっても、おじいちゃん おばあちゃんと関わることは大きな宝物になると断言できます!
    少しでも、その架け橋になって、貢献できれば幸いです。

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保育チーム
保育士

伊藤さおりSAORI ITO

保育チーム
保育士

原田絵梨菜ERINA HARADA

  • Q. 好きな本は?

    「君を成長させる言葉」 酒井 穣
    本屋に行った時に、ふと手に取ってパラパラとめくって読んだのがこの本でした。読むメッセージが自分の心にズキズキ響いてきて、日常で疲れた時や凹んだ時、やる気スイッチがoffになってる時に読み返すと 頑張るパワーがでてきます。
    メッセージには、少し難しいページもありますが、スポーツ選手や経営者,医者,アニメの登場人物などなど、人生の先輩たちが贈る88のメッセージが詰まっている一冊です。

  • Q. 20年後、卒園児とどんな関係でいたい?

    子ども達が職場帰りや、学校帰りに「ちょっとひより保育園寄って行こ♪」「先生、ただいま~!お腹すいた~」って立ち寄っていた卒園児達が母になって、そして父になり、 その子ども達までもがひより保育園を実家のように思って私達に会いに来てくれる関係を築いていきたいです。

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  • Q. 好きな言葉は?

    「くまのプーさんの「きみと過ごす日は、どんな日でもぼくの大好きな日。だから今日はぼくの新たなお気に入りの日だ。」
    毎日こどもたちと過ごす日々がこんな毎日になると良いなぁ。

  • Q. 私だからできる、ひより保育園への貢献とは?

    職歴は色々ありますが(幼稚園、一般企業(販売接客営業)、保育園、歯科医院での託児)、色々な職歴を経験してきたからこそ、保護者の方の目線に立ち寄り添えるような保育者でありたい。また今までの経験や歯科での知識などを、子どもたちや保護者の方、ひより保育園のために活かしていきたい。そう考えています。
    色んな角度から物事を見、一つの言葉や物事、固定概念に囚われず、常に柔軟に対応していきたいです。

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保育チーム
保育士

木下 みきMIKI KISHITA

保育チーム
保育士

川口 史歩SHIHO KAWAKUCHI

  • Q. 好きな言葉は?

    「無功徳」
    無功徳という言葉は禅語の一つで、簡単にいってしまえば自分が何かしたとき見返りを求めないという意味です。
    笑顔で挨拶したら笑顔で返してほしい。誰かに親切にしたら感謝されたい。当たり前の気持ちですが、誰かに見返りを期待するのではなく、笑顔で挨拶したら気持ちがいい。困っている人を助けたい。自分の良心に従って行動する、見返りを求めない。私自身は中々そんな風にはできませんが、日々生活する中でちょこっと心がけるようにしています。

  • Q. 私を動物に例えると?

    私はラッコだと思います。食べることが好きでおっちょこちょいな所が似てるかなって思ったので、、、ひより保育園の給食、美味しくて毎日幸せです!

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  • Q. 好きな言葉は?

    「人生万事塞翁が馬」
    どんな苦しく辛いことにも最終的な本当に大切な幸運にたどり着くまでの物事であるかもしれない。人生はより良いほうへ導かれているという私の考え方に近いからです。

  • Q. 私だからできる、ひより保育園への貢献とは?

    基本、どんなこどもに対しても、常に平等に、常に愛を持って接します。
    またそれは、大人であれ、出逢った人に対しては、その人の幸せを心から願って言葉かけをしています。
    最終的に関わった全ての人が幸せに向かっていけるように共に歩んで行きたいと思っています。

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食育チーム
調理師
栄養士

二宮 佐織SAORI NINOMIYA

食育チーム
3級フードコーディネーター

白水 梨恵RIE SHIRAMIZU

  • Q. 好きな本は?

    「言の葉の庭」 新海 誠
    何度読んでも、頭の中に情景がパァーッと広がり、雨や風の音まで聞こえてきそうな、とても情 緒的でついついのめり込んでしまいます。 それでいて登場人物は、人間くさくてなんだかとても癒されます。

  • Q. 好きな言葉は?

    「案ずるより、生むが易し」
    いつも何かを始める時にやっせんぼ(鹿児島弁で「弱虫・意気地なし」の意味)の私の背中を押 してくれる言葉です!前向きになれる!

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  • Q. ひより保育園で一番好きな場所は?

    窓ガラスに描かれたメガネとヒゲ達。 自分が子供だったら一ヶ所ずつ顔はめながら廊下進むなぁーとか、ついつい童心にかえって遊び方を妄想してしまうから。

  • Q. これまでの人生で一番熱中したことは?

    まちおこし活動。
    大学で地域活性化サークルに入り、その面白さにどっぷりハマって仕事にしてしまうほどでした。 (地域振興関連のNPOで働いていました。)
    地域活性化の大きなキーワードである「食」、その背景にある土地の歴史や地理などを子供達に伝え ていくのも食育の一つだと考えています。
    ひより保育園の子供たちが、故郷である鹿児島・霧島に大きな愛を持てる、そんな環境を給食室 を通して作っていきたいと思います。

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保育チーム
保育スタッフ

大松 知穂CHIHO OOMATSU

保育チーム
保育士

末永 安奈ANNA SUENAGA

  • Q. これまでの人生で熱中したことは?

    約8年前に愛知県に引っ越してから、慣れないことだらけの暮らしの中で、友達作りに熱中してました。
    あおいが産まれてからは、ママ友作り。 様々な出身地の知り合いができましたが、幼稚園に入園すると、居心地の良い、がんばり過ぎなくて良い友達ができました! 年齢はバラバラだけど、見ている方向は同じ。
    ひより保育園の保護者の方々も、そうなのではないでしょうか! これから、気持ちを新たに、スタッフとして、保護者として、人と人との付き合いに熱中していきたいです。

  • Q. 私を動物に例えると?

    コアラ
    ボーっとする時間がすごく大切で、その時間に充電し、元気に動けるようになります。 黙っていれば、おとなしそうに見える。 マイペース。

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  • Q. これまでの人生で熱中したことは?

    イカ釣り
    色々な所へ出かけ、そこから見える景色、海の状況、明るさなどを常に考えて、仕掛けを変えながらの釣れた時の達成感がたまらないです。

  • Q. 好きな言葉は?

    案ずるより産むが易し
    私は、とても心配症で、まず考えてから行動に移したり、躊躇してしまうことが多いので、まずは、「やってみよう」とすぐに挑戦できるようになりたいという私の願望も込めてこの言葉が好きです。

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保育チーム
保育士/幼稚園教諭
ベビーマッサージ講師

永吉 直美NAOMI NAGAYOSHI

食育チーム

野村 真奈美MANAMI NOMURA

  • Q. ひより保育園で一番好きな場所は?

    全ての部屋に、ひよりらしさがあり、1番となると迷いますが、エントランスでしょうか。
    ひより保育園の園舎内覧会の際に、ドアが開き足を踏み入れた瞬間 目の前に広がるエントランスの景色にドキドキワクワクしたこと、今でも忘れられないぐらい印象的でした。
    ひより保育園を訪れた方や毎日の登降園でみなさん必ず目にする場所。
    これからも、期待する気持ちや希望、たくさんの笑顔が溢れる場所であると思います。

  • Q. 私だからできる、ひより保育園への貢献とは?

    ひより保育園は 関わる人たち皆さんにとって 安心できる場所 ドキドキワクワクする場所 笑顔になれる場所だと思います。
    ふんわりあたたかい空気や笑顔を大切に皆さんと丁寧に関わっていきたいと思います。
    また、保護者の方々と寄り添いながら お子さまの成長を共有していけたらと思います。

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  • Q. ひより保育園で一番好きな場所は?

    数箇所ある、本のコーナーです
    大型の図鑑、イラストが楽しい本、料理関係の本、など、素敵な本がたくさん置かれていて、前を通るだけでワクワクします。

  • Q. 好きな言葉は?

    遊戯三昧(ゆげざんまい)。
    禅の言葉です。「楽しいことをする」という意味ではなく、「することを楽しむ」という意味だそうです。 仕事、遊び、家事、日常のどんな場面においても、その時やっていることに没頭し、そして楽しむ。そんな風に過ごせたらいいなと思います。

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よろず屋

門田 剛GOH KADOTA

保育チーム
保育士

大坪 優子YUKO OOTSUBO

  • Q. これまでの人生で熱中したことは?

    熱中したことはいろいろあるので、一番はきめれませんが、熱中できるものの共通点をあげるとするならば、「夜明け前」です
    文化祭や運動会、夏祭りや結婚式の余興など仲間や信頼できるパートナー達と準備から本番まで徹夜をして何かを成し遂げた時の達成感がたまりません。 これからも熱中できる「夜明け前」を探し続けます。

  • Q. 私だからできる、ひより保育園への貢献とは?

    いいことがあったから笑うのではなく、笑っているからいいことがある。 苦しい時こそ笑うんだ。
    園児たちには、そんな想いで接していきたいと思っています。 たくさん笑って、笑わして、笑い声のたえない保育園にしたいと思います。

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